ひとこと

元々はオリジナルだったけど、
見るたびEVAっポイ!って言われるし、
どーせ
続きが書けずにゴミ箱行き〜だったんだから、
そんじゃ
いっそのことEVA小説にしてまえ〜!!
ついでにLASにしちゃえっ!!











碇家の人々(仮)











時に
西暦2115年

日本
神奈川県 第3新東京市

碇家








「おはようございます。おじさま、おばさま。」


茜色のロングヘア、青い瞳、そして14歳とは思えない抜群のスタイルを持つ美少女、惣流=アスカ=ラングレーの元気な声がキッチンに響く。

彼女は昨日ドイツよりホームステイという名目で碇家へやってきたのだった。

もちろん、その裏にはアスカのわがままユイ&キョウコの陰謀があったことは言うまでもない。


「ああ。おはよう、アスカ君。」

新聞から目を離さず、無愛想に答えるゲンドウ(照れているだけらしいが)。髭面で、家の中でも怪しいサングラスをかけていて、一見その筋の人にも見えるほど見た目はこわい。

しかし、その実態はユイさんに全く頭が上がらないばかりか、レイはもちろん、シンジにさえも・・・・・・・・

何故かは後で語ることにするが、この家においてゲンドウの地位はとことん低いのだ。


「おはよう、アスカちゃん。昨日はよく眠れた?」

料理をしているのはユイ。どう考えても20代前半、いや10代と言っても通用する見た目の家庭的な雰囲気の美人でシンジとレイの母親。そしてあのゲンドウを可愛いと宣われる恐るべき女性である。

碇家最強の支配者。彼女に逆らえるものはいない。


「ええ。」

愛想良く答えるアスカ。

「アスカちゃん、朝ご飯、和食だけど大丈夫だったかしら?」

「大丈夫です。それにおばさまの料理おいしいし。」

それはそうだろう。ユイの料理の腕はそこいらの一流のレストランよりも遙かにおいしいと評判なのだから。

ちなみにシンジはユイさん曰く、「今の時代、男の子も家事ぐらいできないと駄目でしょ(^_^)」ということで幼少の頃(←なんか言い回しが古いなぁ・・・)より仕込まれてきた結果、シンジは洞木ヒカリと並んで「第壱中の料理の鉄人」と呼ばれるほどの腕前を持っている。レイも「お兄ちゃんと一緒に私もやる」と言って、一時期やっていたのだが・・・・・・・・・・・・・・・・・・(以下、検閲削除)

「そう、よかったわぁ。」

うれしそうなユイ。

「それじゃ、アタシ、シャワー浴びてきますね。」

バスルームに行こうとするアスカをユイが呼び止める。

「あ、待って。まだシンジが使ってるから。・・・それとも、シンジと一緒に入る?」

いたずらっぽい瞳をしながら言う。


お、おばさまっ!(いいかも・・・・・・・)」


「冗談よ。アスカちゃん。」

頬を染めて言うアスカを見てユイは楽しそうに笑った。

「・・・・・・そうね、レイを起こしてきてくれないかしら?」

「もぉ〜、おばさまったら〜。じゃ、起こしてきます。」

そう言って出ていこうとするアスカ。すると今まで新聞を読んでいたゲンドウだったが、ユイの発言を聞いて顔を上げる。

「っ・・・・・・・・」

そして何か言おうとするが、アスカはさっさと行ってしまった。





沈黙


「・・・・・・・・・・・・・・・・・・これでいいのか?ユイ。」

ゲンドウは新聞に目を戻すとそう呟いた。

「じゃあ、あなたがやってくれます?・・・・・・・・私は嫌ですからね。」

げんなりとした顔で言うユイ。

「グ・・・・・・・・も、問題ない(すまん、アスカ君)。」

我が身かわいさにゲンドウは悪魔に魂を売った。が、世の中そううまくいかないものである。


この2人がレイを起こしに行くのを嫌がるかはまた別の機会に書こう。読みたいって人は催促メールを送ってね〜。



「どうかしたの、父さん?」

そこへシンジが声をかける。悪事(?)の報いは結構早く来るものである(笑)。

ここでのシンジ君はユイによく似た中性的な少年。その笑顔は誰をも魅了する。って、はやい話がいわゆるモテモテシンちゃんってヤツらしい。しかも、ゲンドウにいじめられることもない。

これだけ良いことずくめにしておけばシンジ君も文句を言うまい。たとえその身にどんなことが起こってもね・・・・・・・・・・・ふふふふ


「シンジか・・・。」

びくっとするゲンドウ。シンジは父親の挙動に不審なモノを感じた。

「ねえ、父さん。何か隠してない?」

シンジは母親によく似た微笑みを浮かべて聞いた。ユイが怒ったときに見せる微笑み。ゲンドウはこの微笑みが怖かったのだ。

「いや、実は・・・・・・・・・・・・・・・。」

ゲンドウは渋々何があったか白状した。





「父さん、なぜ止めてくれなかったの?」

シンジはさらににこやかに微笑んで言う。



ヒイィッ・・・・・・・・・

ゲンドウ、心の向こうに(爆)


「も、文句なら、母さんに言えっ。」

もっともな反論をするゲンドウ。

「うっ・・・・・・・・・・・」

一瞬シンジはたじろぐが、すぐに気を取り直す。

「止めなかった父さんが悪いっ!!」

(何故そうなるっ!!!?)

ゲンドウは届くことのない想いを心の中で思いっきり叫ぶ。この辺に彼の家での地位がよく表れているような・・・・・・


シンジの言い分

「母さんに逆らうなんてできるわけないよっ!!!!!」

ごもっとも・・・・・・


おもしろそうに見ていたユイだったが、ゲンドウに助け船を出す。

「あなた、もうそろそろ出ないと遅刻しますよ。シンジも帰ってきてからゆっくりとやりなさい。思う存分やっていいわよ!!(^^)」

違ったらしい・・・・・・(爆)

「ユイ〜〜〜(TT)」

「そうだね。後でゆっくりと話し合おうね・・・・・・、父さ『きゃああああああああああああああああああああああああああああああ』



「「「・・・・・・・・・・・・・」」」

3人は顔を見合わせる。

「アスカっ!!」

シンジはあわててレイの部屋へ駆けていった。





「あらら、やっぱりね。」

ゲンドウは見逃さなかった。ユイが半角ニヤリ笑いを浮かべたのを・・・・・・。

「・・・・・・ユイ。」

「何か文句でもあります?」


恐怖の微笑み


ゲンドウは何も言えない。

「ああ・・・・・・・・・、分かってるよ。ユイ・・・・・・・・」

涙ながらに答えるゲンドウの背中には哀れなモノがあった。






さて、時間は少し前にさかのぼる


「あ〜まったくもうレイったら朝ぐらい自分で起きなさいよっ。」

愚痴っているアスカ。

なんか口調まで変わってるような気が・・・・・・・・・・・・・・・・・

「なにか言った?(ギロッ)」

いえ、なにも(即答)

「アタシだっておばさまに逆らうほど馬鹿じゃないわ。」

そうですか・・・・・・・

「それに、将来のお義母様だし・・・・・・・・・・・・・・(ぽっ)」

はいはい

「シンジになら別によかったかな・・・・・・きゃっ」

ほっとこう・・・・・・ををっ、いつの間にかレイの部屋の前だ。


さて、この世界でのレイについて説明しておかねばなるまい。すっかり忘れてたけど。

外見はTV版に準拠で、性格はリナレイっぽい。シンジの。「第3新東京市最強最悪、恐怖をもたらす超ブラコン娘」とでも理解しといてくれ。

あ〜、もうめんどくさい。←手抜き              はっ、殺気が・・・

「いい度胸ね」

何故、そこにいる?

「くすくす・・・、作者は用済み作者は用済み作者は用済み・・・(以下エンドレス)」

ま、待て。話せば分かる。       ぐはっ・・・

以下残酷な描写につき削除





バンよい子の皆さん、ドアは静かに開けましょうね


乱暴にドアを開けるアスカ。そして次の瞬間、あまりのことに絶句した。


(こ、これは一体・・・・・・・・・・・・・・・・・・・)



レイの部屋は凄まじいモノがあった。部屋中にシンジの写真がびっしりと張り付けられていたのだ。しかも、家の中で隠し撮りしたと思われるような写真。とどめに猫印の怪しい機械(盗聴器&隠しカメラらしい)まで・・・・・・・・・・・。

これではまるで一時期流行ったすとーかー(←古いって)ではないかっ!!








ここで過去、この部屋を訪れた人にお話を聞いてみましょう(笑)




H.H.さん(14歳)

フ、フケツよぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
とか言いつつしっかり見てる

M.K.さん(14歳)

負けてられない、私もやるわ(ニヤリ)
君達、それって犯罪

M.Y.さん(14歳)

あの、この写真一枚もらえます?
ははは

M.K.さん(2ピー歳) うぃず えびちゅ

いいんじゃない。わっかいんだからぁ〜
貴女って人は・・・・・・・

某使徒さん(年齢不詳)

ああ、シンジくぅ〜ん      グシャッ
初号機(=ユイさん)&レイにより殲滅

碇 ユイさん(37歳)

まだまだ甘いわね
あの・・・・・・、それってどういうことですか?







パサッ

本棚からやけに派手な装飾を施されたノートが落ちてきた。

その音で現実復帰するアスカ。

ここでこれを見ずにいられようか、いや見る!!


早速、手に取って見てみる・・・

タイトル

『お兄ちゃん観察日記』

絶対見ちゃダメッ!!

ふろむ レイちゃん


表紙を見ただけで目眩のするアスカだったが、気を取り直して中身を読んでみる。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その内容のすごいことこの上なし。一体どうやって調べたんや〜〜〜〜!?とツッコミを入れたくなるような事まで書かれていた。





「・・・・・・・・・・・・・・・・・最大の敵はコイツね。」

額にでっかい汗を張り付かせてアスカは呟き、なにやら怪しい構えを取る。

「アンタが悪いのよ、レイ。アタシとシンジのバラ色の未来のために犠牲になりなさい。」

そう来たか・・・

邪魔者は排除するとばかりにレイに飛びかかろうとするアスカ。その時ノートの間から写真が落ちる。

それを見たアスカは真っ赤になった。

(これは貰っておくわね・・・・・・・・じゅるじゅる)

涎出てますよ、アスカさん・・・

(はっ、いけない)

ふきふき

・・・・・・・・・・・・・・・・(冷めた目で見る作者)

話進めたいけどいいですか?

そうだったわね。





ようやく本来の目的を思い出したアスカはレイを起こすことにした。

「レイッ、起きなさい。」

ぐぅ〜

まったく起きる気配がない。

(コ、コイツわぁ〜)

このままではらちがあかないと思い、実力行使に出るアスカ。

がばっ

が、突然レイが起きあがる。

「お兄ちゃ〜ん」

そしてそんなことを叫びながらアスカに襲いかかる。どうやら寝ぼけてるらしい。いったいどんな夢を見てるんだ。

アスカは咄嗟のことで反応できずにそのまま押し倒される。そして唇に・・・・・・・・・・

とどめに口の中にまで

「きゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ(ToT)」

あまりの事にアスカはレイを突き飛ばす。

「キモチワルイ」

ぱたっ

精神汚染か!?そう呟くとアスカは気を失った。

その叫び声と衝撃でようやくレイは目を覚ます。

そして辺りをきょろきょろと見回す。

(え〜とっ、なんでアスカがいるの?

あ、そういえば昨日からうちに来たんだっけ・・・・・・

アスカがここにいるって事は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さっきのはアスカの唇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・だよね!?)

サーッという音をたててレイは真っ青になった。





「アスカっ!!」

シンジはドアを開けると固まってしまった。


「なにがあったんだ・・・・・・」


レイの部屋でシンジが見た光景は

床に転がって、時々ピクピク動いているアスカと

真っ青な顔をしてぶつぶつとなにかを呟いている妹の姿だった。

「どうしたの、レイ?」

唖然としながらも気を取り直して声をかける。

その声を聞いてレイは涙を浮かべてシンジに抱きつく。

「お兄ちゃん、汚されちゃったよう。」

「何を言ってるのか分からないよ、レイ。」

「ひっく、ひっく、私のファーストキスがぁ〜〜〜〜(ToT)」

「はぁ?」

シンジは事態についていけずにおろおろする。

「ぐすっ、お兄ちゃんのためにとっておいたのに・・・・・・・・・」

爆弾発言

「へっ?」

間抜けな反応を返してしまうシンジ。

「ねえ、きれいにして・・・・・・・・・・・」

錯乱したレイはシンジに迫る。

「レ、レイ。僕たち兄妹なんだよ。」

ようやく事態を理解したシンジは真っ赤になりながらも(?)説得を試みる。

問題ないわ!!愛し合う2人の前には何だって・・・・・・・・」

無駄だったようだ。もうすでにレイの目はイってしまっている。貞操の危機を感じたシンジはひく。しかし、すぐに壁際まで追いつめられてしまった。

「お兄ちゃん・・・・・・・・・・・・・、どうして逃げるの。私のこと嫌い?」

いたいけな瞳でシンジを見つめるレイ。

(う・・・、かわいい。)

シンジ陥落寸前。今、彼の心の中では倫理観という名の天使と欲望という名の悪魔の戦いが繰り広げられている。


迷える子羊(以下:し)「兄妹なんだ。そんなことやっちゃ駄目なんだ。」

ぼむっ(煙)

悪魔シンジ(以下:あ)「それがどーした。自分に素直になろーぜ。」

し:「いいの?」

あ:「そうだ。」

天使シンジ(以下:て)「いけません。」

ぽんっ(天使光臨)

あ:「ちっ、じゃまなヤツ。」

そう言ってどこかへ消える悪魔。

し:「なんで?好きなことやってなにが悪いって言うんだよっ!!」

て:「目を覚ましなさいっ!」

バチーン

シンジの頬をたたく天使。

て:「あなたにはこんな可愛い娘がいるでしょう。」

そう言ってアスカの写真を見せる。

し:「そうだ。僕にはアスカがいるんだ。ありがとう天使さん。」

補完されるシンジ。どーでもいいけど人に影響されすぎるよ、キミ。

このまま天使さんの勝利かと思われたその時だった。

あ:「しゃらくせぇ。これでもくらいやがれ!!」

ロンギヌスの槍とともに悪魔再び登場(セントラルドグマに行っていたらしい)。

て:「ロンギヌスの槍・・・・・・」

ニヤリと笑い、槍を投げる悪魔。



(いいじゃないか。別に兄妹でも・・・・・・)

どうやら悪魔さんの方が勝利したらしい。

それを察したレイは半角ニヤリ笑いを浮かべる。さすが親子というべきか。こわい・・・・・・・・・・・・・・





「さあ、私と1つになりましょう。それはとても気持ちのいいことなのよ。」

もうすでに抵抗をやめてしまったシンジ。このまま18禁な展開となって、全国のPTAを敵にまわしてしまうのか。レイの毒牙にかかってしまったらLASにはもう戻せないぞ(笑)


最初にでかでかと「LASです」と宣言してしまった僕の立場はどうなるんだ〜〜〜〜


ああ、この世には神も仏もないのか・・・・・・・・・・(ToT)







いんた〜ばる

えーと、ホントはここまでで終わりの予定でしたけどちょっち追加しました。








シンジの唇を奪おうとしたそのとき、レイは殺気を感じた。

「待ちなさいっ!!」

刹那、声とともに光速の拳が飛んでくる。


ばしぃっ


一瞬の早技でシンジを盾にするレイ。←おいおい(^^;;;;;;

「しまった・・・・・・・」

レイの予想外の行動に驚くアスカ。血の気が引いていく。

シンジこのまま昇天か?

「はっ、僕は何をしていたんだ・・・・・・・・・・・・。」

意外とタフなシンジ。アフリカ象さえも一発でノックアウトしてしまうような攻撃を喰らっても平気な顔をしている。人間じゃないね、はっきり言って。

「痛いじゃないか、アスカ。って、うわぁぁぁぁぁ・・・・・・・・レ、レイ。」

あわてて後ずさるシンジ。アスカの陰に隠れる。

「チッ、もうちょっとだったのに・・・・・・」

残念そうなレイ。←アンタが盾にしたんやろがっ!!

「フフフフ・・・・・・計算通りねっ!!」

反対に得意げにいうアスカ。結果良ければすべて良しか、それもいいだろう・・・・・・・

レイはアスカをにらみつける。

「もう復活したの・・・・・・、赤毛ザルくすくす・・・・・・

「あたしの目が黒いうちはアンタなんかにシンジは渡さないわ。」

にらみ合う2人。まさに一触即発の状態。

青いのに・・・・・・・・・」

シンジはぽつりと呟く。



「「つまらないわ。シンジ(お兄ちゃん)」」

2人の息のあったユニゾン攻撃でシンジ、完全に沈黙。さすがに2人分の攻撃は効いたようだ。

「お兄ちゃんは私のものよ。あなたなんかに渡さないわ。」

「どうでしょうね。さっきの分のお礼ももまとめて相手してあげるわっ!!」

「望むところよっ!!」



血の宴が今、始まる・・・・・・・・・・・



続編を待て!!




次回予告



実の兄を狙う重度のブラコン娘レイ

シンジは危ない世界へ旅立つところだった

そしてもう一押しとシンジに迫るレイ

その前に立ちふさがるアスカ

果たしてアスカはシンジを守りきれるのか?

2人のシンジを賭けた壮絶な戦いが始まる

次回「決戦第3新東京市 in 碇家(仮)」

「あの・・・僕は?」




執筆期間 3/28〜4/10


あとがきもとい言い訳(部室にて)

ども、しゅうです。

最初に書いた通り、もとはうちのサイトのゴミ箱に転がっていたモノです。元々はオリジナルだったんですが、あまりの出来に封印。それを今回サルベージしました。こんなん送ってよかったんだろーか・・・・・・

初めて書いた(書き上げた)作品で、作者自身読み返すたびにどーしよーもない気分になってしまう代物。今後どう化けるか、気長に見てやって下さい。


ん・・・、おいっ、何をするんだっ!!

突如キーボードを奪われる作者

↓僕の書いたモノではありません

遊未 恵の作品解説(らしいです)
ふにに!
あすみでぇ〜す
では、さっそく、作品解説
この作品はぁ〜・・・・
え〜と・・・・どんなんでしたっけ・・・
・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・
あっ
はいはい
この作品は、LASの典型的なぁ〜・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・ところで、LASの定義ってなんなんですか??
ん?
ラブ アスカ シンジ??

ふにぃぃぃぃぃ

良くわかんないよぉ〜〜〜〜〜(涙)


じゃぁ〜(涙)




じゃぁ〜 って逃げるなっ!待ちやがれっ!!


はぁはぁ・・・チッ、逃げ足の速いヤツめ。



えーと、これの続きを書く予定はあります。が、時間がなくてほとんど進んでません。善処しますから見捨てないでやって下さい。

最後にこれを書くにあたって協力して下さった方々、本当にありがとうございました。


それでは、また次回に!!

おお、なんか学園エヴァを彷彿とさせますねー。あの5分間が懐かしい!\( > 0 < )くうー

というわけで、しゅうさん初投稿ありがとうございますー。\( ^ 0 ^ )

うむむむ、レイが強烈ですねえ。(@_@;)へんたい(笑)

それにしても、アスカ様汚されちゃったのね..。まあ、女同士だしいいか。<ヲイ
しかしひでえな、この家族。(;^_^ A 生け贄なのね

そしてお約束のシンジ争奪戦。おいおいシンジ君、悪魔が勝つなよ。( - _ -;)
しかも体育教師ばりのオヤジギャグ。.......げろげろ。(爆)

さあ、アスカ様はブラコンレイに勝利してシンジ君の愛を勝ち取ることが出来るのか!?
早速しゅうさんに感想&応援のメッセージを書いて、アスカ様大勝利な続きを書いて貰おー。(笑)\( > 0 < )おー

しゅうさんへの感想はここです。

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ここから是非感想を送るのだー。\(●> _ <●)おーっ

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