ドラえぽんの![]()
すきすき四次元LASでボエ〜!![]()
ドラえぽん:うふぅふぅふぅふぅ(←ドラえもんH笑い)、アスカ様ついに始まりましたよ。アスカ様とシンジ君の愛の軌跡を辿るページが。
アスカ様:ふ、ふざけんじゃないわよ!(●・_・●)何でアタシがシンジと愛しあってんのよ!
それにその笑い方えっちいのよ!
ドラ:あれ〜、そんなこといっていいんですか?アスカ様。ネタはあがってますぜ。
アスカ様:(ギクッ)な、なんのことよ?
ドラ:うふぅふぅふぅふぅ、じゃあ次から紹介するラブラブな記録の数々(SS)を読んでみてくださいよ。言い逃れ出来ませんぜ。
アスカ様:くっ、わかったわよ。読んでやろうじゃないの!あんたたちも読むのよ!
ドラ:さあ、一発目行ってみましょう。(ニヤリ)
アスカ様:アンタが一発目って言うと何かえっちいわね。
(ここで紹介させて頂いてる作品一覧)
慟哭の刻 [メリーさん]
明日香 −REGENERATION− [ZUMIさん]
蒼き瞳アオキカミ [nozさん]
| 題名 | 作者 | 掲載HP |
| 「慟哭の刻」(完結) | メリーさん | 眠れる羊達 |
| 楽しいわよ(
^ 0 ^ ) 3 2 1 0 1 |
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| ほのぼのね(
^▽^ ) 3 2 1 0 1 2 |
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| ムフフだわ(@〜@) 3 2 1 0 1 2 |
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(あらすじ) 親友であるカヲルを、自らの手で殺してしまったシンジは、深く傷つき心を閉ざそうとする。自分の行動によって傷つく人たち、自分のことを何も理解してくれないのに頑張れなどという大人達。全てに絶望の念を抱いていた。 心を閉ざす少年を見かねたミサトは、彼が大事に思っている筈の少女達の過酷な現状を彼に伝える事で、シンジに立ち直ってもらおうとする。 しかし、シンジはいまだ心を閉ざしたままだった。みんなは自分を必要としているのではない、必要としているのはエヴァに乗れる人間だ、と信じていた。そして、アスカとレイが立ち直るきっかけを得た今、自分はもう二人にも必要ない存在だ、と思っていた。 ところが、無情にもゲンドウの非情な言葉が彼らのささやかな幸せを八つ裂きにする。 シンジとレイは絶望し、壊れれてゆく。切り刻まれた3人の心。それさえもゲンドウの計画通りだった。 だが、ゲンドウにも誤算があった。シンジの心が彼の目論見よりもほんの少しだけ壊れにくい事を見落としていた。 ゲンドウに対するシンジの反乱。そのときアスカは.....!!! シンジとアスカの、全てをかけた闘いが今始まる。 涙なしには読めません。あなたは必ず感動のラストへと導かれるでしょう。さあ、みなさんハンカチを用意して物語の世界へ。 |
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(アスカ様とドラえぽんのへっぽこ解説) アスカ様:・・・・・・・・・・・・・。(怒) 解説になってない(汗) |
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(追記) ハッピーエンドがどうしても見たいという方に朗報。メリーさんの友人の水晶さんが「刻よりの道標」という外伝を書いておられます。こりゃナイスですよ。 |
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(作者さんのコメント) これはTVの後、映画の前、エヴァの小説を書くのに一番情熱を持っていたときのSSです。「ゲンドウは実はいい人」等と言うことは私にとって認められなかったので「極悪人説」を出発点にできあがりました。 当時の私にとって中途半端だったエヴァの総決算でした。あり得た一つの世界として受け入れてもらえれば幸いです。 |
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| 題名 | 作者 | 掲載HP |
| 「明日香 −REGENERATION−」(完結) | ZUMIさん | アスカとシンジの愛の城(笑) |
| 楽しいわよ( ^ 0 ^ ) 3 |
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| ほのぼのね(
^▽^ ) 3 2 1 0 1 |
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| ムフフだわ(@〜@) |
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(あらすじ) 高校生になった明日香は今日もいつものように幼なじみの慎嗣を起こしに行く。 そしてお約束の転校生綾波澪。慎嗣に対して馴れ馴れしい澪に明日香は我慢ならなくなります。 その後、明日香が夕食の買い物に行くとそこでばったり澪と出会い、澪は突然明日香を夕食に誘います。明日香は嫌々ながらもそれに付き合ってレイの家へ。 そして話は急展開。明日香は屋上で燃えさかる街の幻覚を見る。また、三人は不思議な同じ夢を見ます。不安が広がる明日香達。そして.......................!!!! ただのラブラブではありません。この後凄い展開が!さあ、皆さん読まなきゃ寝れませんよ。 |
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(アスカ様とドラえぽんのへっぽこ解説) ドラ:どうです?アスカ様。ラブラブでしょう? また解説になってない。(汗) |
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(追記) ZUMIさんのHPのLovely Angelsでこのお話の続き「明日香 −REGENERATION− 2」が連載中です。 |
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(作者さんのコメント) ZUMIでございます。作者自身のコメントをよこせというドラえぽんさまの強要に屈して簡単にコメントを…(ウソウソ!)。 これは少し大人になったアスカとシンジの恋物語です。いわゆる学園EVAなのですが、EOEの後日談という位置づけになっています。 また、いわゆるLASとも少し違うので、かなりクレームを頂きました。(LASのみなさん、ごめんなさい)ただ、なんとか自分なりにEOEにケリをつけたいと思って無理矢理書き上げたものです。 ところが、この中の「明日香」はどんどん自分で動き出して、とうとう第二部を続けるはめになってしまいました。 この明日香は私のお気に入りのキャラクターの一人なので、一人でも多くの人に愛されることを願ってやみません。 |
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ZUMIさん、コメントありがとうございましたー!!!\( ^0^ )/ |
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| 題名 | 作者 | 掲載HP |
| 「蒼き瞳アオキカミ」(連載中) | nozさん | N2爆弾 noz novel BOMB |
| 楽しいわよ(
^ 0 ^ ) |
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| ほのぼのね(
^▽^ ) 3 2 1 0 1 |
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| ムフフだわ(@〜@) 3 2 |
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(あらすじ) 2018年、第2新東京市。碇シンジは私立第三高等学校に通うごく普通の高校生である。無口な父と二人暮らしで、たまに家に泊まりに来る幼い頃からのつきあいである葛城ミサトも加えて平凡だが幸せな生活を営んでいた。 突然の父の「引っ越し」という言葉に心乱されるが、ミサトとそのいとこも一緒に住むことになるので広い家に引っ越すという。転校しなくても済む、とほっと胸をなで下ろすと同時に、いとこは同い年で美少女というミサトの言葉にわずかに胸躍らせる。 そしてそのいとこ、惣流・アスカ・ラングレーとのビンタから始まる痛烈な邂逅。どこかで会ったことがあるような、そう感じる二人。 それは、ネルフによる記憶操作だった。そう、ここはエヴァの悪夢が終わっていない世界。そして二人は仕組まれた再会を果たしたのだった。 そんなことは露知らず、共に暮らす内に徐々にアスカはシンジに惹かれていく。そして、シンジもアスカを家族ではなく「女の子」として意識するようになる。 ところが、それも長くは続かなかった。突然のゲンドウの爆発事故、そして頻繁に現れるようになった二人の悪夢。 そして、二人を巻き込み世界は変動してゆくのだった。
そして、作中で語られるアスカの心の声がもの凄くイイです!ほんっと可愛いですよ。 |
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(アスカ様とドラえぽんのへっぽこ解説) アスカ様:なによこれ。アタシがシンジにこんなにラブラブだなんて納得いかないわ! ズカドカボクベキ!!ぎゃー! アスカ様:ふう、これで証拠隠滅ね。 |
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(追記) 同HPに、どらこさんが投稿されている「チルドレン・レポート」は「蒼き瞳アオキカミ」の設定を使って、別の視点から描いたSSで、こちらも伏せて読むと面白いと思います。 |
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(作者さんのコメント) どうも。作者のnozです。ドラえぽんさんから、コメントをとのことでしたので、連載中ですがコメントなどを少々.....。 このコメント作成時で、59話までの作品となっています。ただ、1話分の文章量は少ないので、初めて読まれる方も、構えずに読んで下さい。最近は、文章よりも余白の方が多い(笑)。 この作品が私の処女作ですので、未熟者故に読みにくかったりすることがあるかも知れません。なにしろ、「いきなり書きたくなって」始めた作品です。 一応、現在連載中ですので、内容には特に触れません。というか、これからどう展開していくのか、作者である私自身も決めかねている部分があるからです。ラストによってはここから抹消されてしまうかもしれない(爆)。 今の所、レイはほとんど出てきていません。アスカに関しては、読者の皆さんからは「一途で健気」という評価をいただくことが多いようです。 こんな作品ですが、読んでいただければ幸いです。 |
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LASにんの皆さん、アスカなラストになるように(笑)nozさんに感想を送ろー。 |
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(注)このページはあくまでも、ドラえぽんが大好きなSSを読んでいない皆さんにも読んでみてほしいなあ、という趣旨で作られております。
特にランクを付けようなんて言う気はもうとうございません。
全部すごい面白い作品ばかりですのでね。
あくまでも参考として書いているので、それで一人でも多くの方が興味を持ってもらえれば嬉しいです。
パラメーターが付いてはいますが、これは皆さんの参考になればとドラえぽんが読んで感じたとおり付けているので、多少皆さんの主観とは違うと思いますがご了承ください。
あと、連載中のものは話が進むにつれて徐々に変わっていくことがあります。
追記、当ページで紹介させていただいている作品は、全て作者様に了解を取っております。万が一作者様の意図にそぐわないような事があった場合は、改訂及び掲載中止もあり得ますのであわせてご了承ください。
なんだこの野郎!十六文キック!などはこちらのs_asuka_l@geocities.co.jpへ。